あなたの英語の会話が上達しないのは間違った勉強をしているからです

英語の勉強しているのに会話ができない、思ったように上達が感じられないのは間違った勉強をしているからです。まず英語圏の発想を知り勉強方法を改善し、読み書き出来ない幼児が会話を習得するプロセスを理解すること。日本にいながら習得する本当に正しい学習方法を解説します。

どうすれば英語が上達できるか悩んでいませんか?

間違った英語の勉強の改善と幼児の話せるプロセスを真似すれば英語は話せるようになります。

僕は間違った英語勉強を見直し、自分の子どもを観察し話せる過程を分析したおかげで勉強方法が劇的に改善されました。

この記事では、間違った勉強方法や幼児が喋れるプロセスを解説します。

記事を読めば、正しい勉強方法を知り、さっそく実践することが出来ます。

ポイントは3つです。

  • 英語と日本語の発想の違いとは何か?
  • なぜ幼児は喋れるようになるのか?
  • 効果的な勉強方法とは何か?

では具体的に解説していきます。

間違った勉強と子供の会話習得を知ることで上達する

日本人は日本人の解釈で間違った英語の勉強をしています。学校で教えられた勉強などいくらやっても上達はしません。

なぜなら学校の教え方がそもそも間違っているからです。

では、どうすればいいのか?それは日本人と英語圏の発想は全然違うことを理解しないといけません。喋る内容は世界共通だから違いは無いだろうと思っているかもしれません。そう思っているうちは上達はしません。断言できます。

上達するためには、

  • 英語圏の発想で英語を勉強する
  • 読み書き出来ない幼児が会話を習得するプロセスを習う

この2つの勉強を続ければ、英語のリスニング、発音、文法や単語を習得し会話も出来るようになります。

ただし日本にいる以上、英会話スクールに行かないと会話は絶対上達はしません。

2点の学習であなたは必ず英語を喋れるようになります。

日本人英語を勉強しても上達は一切しない

あなたの英語が上達しないのは勉強そのものが間違っているいるからです。

間違った勉強法と英語圏の発想を解説します。

単語や文法をいくら勉強しても上達しない

単語集や分厚い文法集、長文読解などを購入して日本人の間違った解釈で何時間も勉強している人がいますが、ほとんど効果がありません。

というのも僕はアメリカ人に『日本の英語勉強はこんな感じだよ』と本を見せると、

『銀行でお金を借りる時でもこんな表現しないw』と笑われたのです。

『こんな勉強してるならさっさとネイティブの恋人作って話しているほうが上手くなるよ』とアドバイスされました。

まったくその通りです。勉強するのするのであれば、英語のフレーズを覚えるのが上達への近道です。これに関してあとで解説します。

間違った解釈の勉強は、いくらやっても生きた英語は習得できないのです。

あなたはbe動詞すら理解できていない

be動詞なんて簡単だ。そう思っていませんか?

一般的に教えられているbe動詞は am is are was were たまに使う表現はbeen be being などです。

ハッキリ言っておきますがbe動詞は1つだけです。be動詞という表現もおかしいです。動詞ではなく、ただのbeです

その証拠にplay動詞 come動詞とは言いません。beは主語によって変化しているだけです。

そしてbe動詞を「〜は〜です。」と教えられたと思いますし、参考書にも書かれています。この解釈が間違っているので主語の使い方も間違っています。

  • he is the park(彼は公園にいます)
  • my job is the builder (私の仕事は建設業だ)

このフレーズをみて表現がおかしいと思わないのであれば、間違った勉強をしています。

まずbeは2つの使い方があります。

beは同じ意味を表す

1つ目、beは「〜は〜です。」ではありません。beはイコールを意味します。

beを使う時は、主語の後に名詞や形容詞が来る場合です。主語と名詞や形容詞だけでは表現できないのでbeを使うのです。

  • I am happy(私は幸せです)
  • I am busy (私は忙しい)
  • Michael is my son(マイケルは私の息子です)
  • I am 28(私は28歳だ)

beは主語と名詞や形容詞を繋げる役割を果たします。主語=(be)名詞or形容詞の形になります。

my job is the builderは仕事と建設業が同じになってしまいおかしくなります。仕事は人でもなければモノでもありません。

本当は、I am a builderとなります。

beは存在を表す

2つ目、beは存在を意味します。先ほどのhe is the parkは意味不明です。この文章だと、彼と公園が同じ存在になってしまい彼が公園そのものになってしまいます。

  • he is in the park

このようにbe+位置を示す単語が無いと成り立たないのです。

beはイコールや存在、様子を表す時に使う動詞です。

とは言っても、ちょっと主語が変わったり、inを付け足しただけでそんなに変わってないじゃないか!

本当にそう思っているのであれば、あなたは日本人英語の解釈から抜け出せていません。発想が日本語であり単語を並べ替えた文章を作っているだけです。

なぜこのように置き換えるのか?

この置き換えこそ英語圏の発想であり、日本人には無い発想です。それを解説します。

英語圏の発想で勉強しないといけない

過去に僕は日本人の発想で英語を話していたので、友達のアメリカ人に意味不明と言われた時がよくありました。

実際にあった例で話すと、I cut my hair(髪を切った)と言いました。とくに不自然な点は無いし、間違ってないと思っていたのです。相手も言いたいことを理解はしてくれましたが、意味不明と言われました。

日本人は「〜は〜です」と教えられているので、この文章のおかしさに気付きません。

日本人の感覚としては、『髪切ったんだ』と言いたかったので I cut my hairと言っても、英語圏の人から見れば、

なんでこの人は、自分で自分の髪の毛を切ってんだ?となってしまうのです。

この違いこそ、英語と日本語の発想の違いです。

そもそも日本語は『髪切ったんだよね』と言うと、相手は髪を切ったのは話し手本人だと解釈してくれるのでとても便利です。

そのため主語が無くても理解してくれます。このような曖昧さで理解できるのは日本人独特の会話です。

このような感覚で『髪切ったんだよね』と言ってしまうと、英語圏の人には、「だれが?」となってしまいます。

話し手本人が髪切ったと理解してくれず、誰の話をしているのか?となるのです。

英語には、日本語のような便利さや曖昧な解釈がありません。「誰に対して何を」を明確にする必要があるのです。このため英語圏の発想はこのようになります。

何かするモノが何かする、もしくはされる

モノと書いてあるのは、主語が人でない場合もあるからです。この発想で勉強や会話をしないとなりたちません。

先ほどの例で言えば、I(何かする人)cut(何かする)となるので、I cut の2単語で『私が切る』となり、I cut my hair は私が自分の髪を切ると解釈されてしまうのです。

髪を切ったと言いたいのであれば発想を変えて、『美容師さんに髪を切ってもらった』と文章にしないといけません。

日本語からしてみれば、このような言い回しはしないし、回りくどい言い方はしません。

なぜなら髪を切ったのは話し手本人だと理解してくれるからです。そのため主語を無くした要点のみを伝えようとします。

日本語は主語を付けずに話すので、英語の主語の使い方を理解していません。そのため主語の使い方もよく間違えています。

  • jacket bought in the isetan (ジャケットを伊勢丹で買った)

主語を理解せずこのような間違いをしてしまいます。ジャケットそのものが買い物をするはずがありません。I bought jacket 〜に変換しないといけません。

英語には『何かするモノが何かする』で成り立たない場合があります。その時に使うのが、beなのです。

会話は文法の型にあてはまらない

日本語と英語の違いは動詞の配置が異なることです。

文法を勉強している人は5文型を知っているはずです。僕はこの型をあまり重要とは思っていません。

なぜなら型にはまらない会話が多いからです。

例えば、『I’m off 』は『もう帰る、消える』を意味します。簡単に言えばその場からいなくなる時に使います。

I’m offを型にあてはめると、Iは主語、AMは動詞となりS+Vの型になりますが、offは目的語ではないためOではありません。

このためS+V+CでもなければS+V+Oでもありません。

他にも、I already have plan はS+V+O+Oとは違います。このように簡単な例ではありますが、型にはまらない会話が多いのです。

僕も、ぶっちゃけ5文型はほとんど知りませんし、今後も必要ないと思っています。でも英会話は出来ています。

重要なのは、主語(何かするモノ)+動詞(何かする)を意識すること。

上達と慣れは違う

英語の勉強を続けると、上達していると思われがちですがそうではありません。正しい勉強をつづけることで成長します。

今では大企業など一部英語、もしくは企業内は英語で会話などされていますが、まったくもって意味がありません。

日本人英語で会話をしたところで表現の幅は広がりません。

上達とは英語圏の発想で正しい勉強をし、ネイティブ会話から表現の幅を広げていくことです。

例えば、よく店先で見かける『take out』(持ち帰り)をよく見ます。

海外に行ってtake out と言っても通じません。正しくは、For here or to go ? と聞かれます。

for here (店内)to go(持ち帰り)を意味します。このようにネイティブ人と会話もしくは海外に行かないと知ることができない表現はたくさんあります。

日本人はひたすら take out を言い続け、間違いにも気づかず、でたらめな英語会話を続けているのです。

上達するためにはネイティブと会話しないといけません。

幼児は会話を聞いて実践している

2、3才児が親と話せているのを見て不思議に思ったことありませんか?大人が勉強してなかなか話せないのに幼児はなぜスラスラ喋れるのか?

幼児の英語が上達するのは会話を聞いて実践しているからです。

実践の過程には思考のプロセスや環境の違いがあります。

幼児は会話に必要なリスニングや行動、思考を張り巡らせており、自然に言葉と行動、思考がセットになってくるのです。

英語を聞いて英語から解釈しています。

フレーズを聞くと『あの事だ!』と判断出来るようになってきます。

そのため、会話から行動し色々なことを実践するので、早く喋れるようになるのです。

読み書き出来ない幼児が会話を習得できるであれば、大人がすべきことは読み書きできる学習でしょうか?

なによりも会話から学ぶことが最優先です。

大人は、日本語を聞いて日本語で解釈して行動に移るので、英語を聞いて行動することがありません。

そのため環境的に英語に触れることがありません。

限られた時間の中、価値ある勉強をするためには幼児と同じように聞いて実践する、が効果的な学習方法となります。

つまり会話向けの勉強が大事なのです。

会話と同じ効果をもつ勉強法

勉強方法は2つのみです。

  • 会話向けの勉強
  • 英会話レッスン

会話向けの勉強はたった一つです。

1~2才児は喋れないので大人の会話を聞くだけしかできません。これと同じことをやればいいだけです。

会話向けの勉強はフレーズを沢山覚えること

フレーズを覚えてくると似たような言い回しや、頻繁に使われる言葉が沢山でてきます。

単語、発音、文法3つ全て習得することができます。

必ず意味を理解してフレーズを覚えること。

単語はフレーズから覚える

フレーズの中の単語を覚えることで単語の使い方を勝手に覚えます。単語だけ勉強する必要はありません。

文章を分解して意味を調べても効果ありません。

ポイント
単語の意味は、フレーズ全体を理解することで単語を理解できます。

文法は共通のパターンをつかむ

文法も同じで、使われている用途が決まってくるので文法の共通点がわかるようになります。

フレーズを覚れば文法は自然に身についていきます。僕は簡単な中学生レベルの文法しか勉強していません。

なぜなら会話そのものが文法習得につながるからです。

日本語の文法はほとんど知らなくても成り立っているのに、英語となると気にしすぎるのは矛盾してます。日本人は文法勉強しないと英語習得できないと勘違いしている気がします。

喋っている言葉をそのままテキスト化し、相手が理解できるのであればそれでいいと思います。

勉強するのであれば中学で習う簡単な文法で十分です。より高度な文法を学ぶ必要はありません。

だってネイティブと会話しても簡単な文法しか使っていないからです。

発音は何度も聞いて慣れるだけ

とにかく聞くことに専念すること。聞き取れるようにならないと会話すらできるようになりません。

このような勉強に反論する方もいますが、僕は正しい勉強と思っています。

なぜなら幼児が会話習得する最初のプロセスが聞くことしかできないからです。

発音は何度も聞いていれば、そのうち慣れてきます。慣れてくれば同じように発音すること。かなり効果的です。

英語を聞いて日本語に変換している時点では、まだ慣れていません。英語は英語で解釈します。

goを行くと訳すのではなく、goはgoでそのまま解釈します。それが出来るようになると、英語をきいて英語で返せるようになります。

ポイント
フレーズの意味を意識しながら発音すること。日本語に変換して喋ることがなくなります。

フレーズ集は、これが一番おすすめです。

ノートに書く必要はなく、何度も同じことを繰り返すだけです。僕はこれしかやっていません。

英会話スクールはtoraizから学ぶ

日本で生活していれば外人と話すことはほぼ皆無なので、自分から会話するシチュエーションを作らないといけません。

もし恋人がネイティブの子であれば問題ありませんが、そうでなければ英会話スクールに入会する必要があります。

僕はtoraizを強くオススメします。

TORAIZをオススメする3つの理由。

他のスクールよりも圧倒的に質が高い

toraizの社長が元ソフトバンク孫さんの側近の方で、英語をあまりしゃべれないのに『出来ます』と言ってしまい、仕事に支障をきたすわけにはいかないので必死に英語習得した方です。

仕事をこなすために必要な英語を「どうやれば習得できるか」研究し、実体験からビジネスに生かせる英語のカリキュラムを作っています。

そのため、ただ会話する、なんとなく勉強するスクールよりも圧倒的に質が高いのです。

個別にコンサルがつき指導してもらえます。初心者から上級者まで、個人のレベルに合わせた勉強と会話を実践していくので安心してください。

毎日3時間の勉強

僕も2時間の勉強を毎日していた時があるのですが本当に伸びます。毎日続けないと効果ありませんが、途中からいきなり伸び始めます。

自分でも驚くぐらい、意味が急に理解出来たり、自然にフレーズが飛び出たり、簡単な文章が作成出来たり、と伸びを実感できます。

実際、僕が実感したことなので3時間の勉強は本当に効果があります。

会話がネイティブ

やはり会話はネイティブの方が英語は上達します。これも体験したことなのですが、アジア系の英語は結構間違っていたり、表現が堅苦しいものばかりです。東南アジアなどに旅行に行けばすぐわかります。

その点toraizは心配はいりません。ネイティブとの会話は生きた英語を学びますし、なにより表現の幅が大きく広がります。

ネイティブとの会話じゃないと知ることが出来ないフレーズもたくさん学べます。

toraizの特徴7つ

  • 会話レッスンは週3回、毎日3時間の勉強、継続率は91.7%
  • 独自のノウハウでコンサル指導
  • ネイティブの生きた英語で会話
  • レッスン期間は1年間(1000時間の勉強)
  • 学習目標、海外出張で質疑応答できるレベル
  • 1ヶ月間無料お試し
  • 料金は100万越え

特徴から判断できるのは、毎日3時間の勉強と料金が高いことです。

他の英会話レッスンと比較

  学習料金期間講師
toraiz個人に合わせた独自コンサル128万1年間ネイティブ
PROGRIT学習カリキュラム103万半年間日本人
strail独自コンサル指導51万半年間日本人
スパルタ英会話マンツーマン学習72万4か月間ネイティブ

料金は一番高いですが、1年間質の高い学習指導をしてもらえます。

トライズの悪い評判と口コミ

実際トライズの評判を知っておくことは大切です。

20代後半 女性
数回だけではありますが、連絡ミスでトピックの受け取りがうまくいかない時や、お休みの連絡が伝わっていなかったことがありました。 レッスンの内容自体はいいので、1回1回を大切にしたいということもあり、その点が残念です。
40代前半 女性
急激に生徒数が増えているからでしょうか、講師やコンサルタントの方々の質が追いついていないように思います。 コンサルタントさんはマニュアル通りに事を運ぶのみ、レッスン内容は講師任せのため講師による差が大きいです。
30代前半 女性
レッスン時間が固定されているのがつらい! どうしても休まなければならない時もあるので補填など救済措置が欲しい。 毎回でなくてもいいので

トライズの良い評判と口コミ

40代前半 男性
結果的に一年で、プレゼンテーションの後の質疑応答セッションまで、こなせるようになった。 特に9カ月ぐらいに伸び悩んだがコンサルタントとグループレッスンのメンバーが支えになり学習継続できた。
30代後半 女性
仕事とプライベートが忙しくて、開始する前は1日3時間は勉強できないと思っていました。 やはり3時間できない日も多いのですが、コンサルタントさんのサポートのおかげで、それでも1年間続けることができました。 もっと厳しく叱るスタイルなのかと思っていたのですが、仕事が忙しい時は目標を下げて、余裕がある時に多めに勉強するような柔軟な対応をしてくれます。 それが私にはプレッシャーになり過ぎず、有難かったです。
20代前半 女性
担当のコンサルタントがすごく優しいです。 毎日いただけるメールも、励ましになります。 入会する時かなり迷っていて、全額返金をすることも考慮に入れていたのですが、すんなり続けることができています。 担当のコンサルタントがいなかったら、絶対続けていなかったと考えると、大きな存在です。

コンサル対応の評判は人によって違うぐらいで、他に悪い口コミは見当たりませんでしたが、1番多かったのは『料金が高い』でした。

トライズのデメリット

英会話スクールの中ではダントツに料金が高い。
料金の高さに諦める人や他を選ぶ方もいます。

毎日の学習が3時間。
むしろお金よりも毎日3時間の勉強が精神的に来ます。

3時間の勉強できない人は、2時間や1時間に絞って挑戦した方がいいです。3時間は推奨なので絶対ではありません。

トライズのメリット

個別にコンサルがつきます。
専属の方が付いてくれるので孤独に勉強することが無くなります。

ビジネスで生かせる英語を習得できる。
他と質が違うし、えられる英語が本物です。

ネイティブと会話。
本当に表現の幅が広がります。

トライズが向いている人

結論から言って、本気で英語を習得したい人です。

料金は100万越えであり、毎日3時間の勉強を課せられますが、本当に話せるようになります。

1年間の継続する精神力も必要です。入会者の50%は1か月間の無料期間内でリタイヤするデーターが出ています。

最後まで続けられた人は91%以上です。料金が高いので途中退場は出来ませんし、中途半端な学習は出来ません。

一度無料カウンセリングを受けてから検討してみるのもいいでしょう。

本当に話せるようになるTORAIZ
渋谷受付は好評につき停止しています。

トライズが向いていない人

結論から言って、のんびり英語を学習したい人です。

自分の環境や時間調節しながら自分のペースで勉強したい人は、トライズはおススメしません。

料金も高いですし、3時間の勉強はかなり精神的にきます。

本当に英語を習得したい、話せるようになりたい、とそこまで思ってない人はトライズは向いていないので、自分のペースに合わせて勉強するほうが長続きします。

自分に合った英語勉強を見つけてください。

まとめ

文法や単語だけを勉強する必要はない
フレーズを聞きながら意味を解釈して発音すれば、効率の良い勉強になります。

簡単なフレーズを沢山覚えることで会話が出来るようになる
フレーズを沢山覚えれば、組み合わせて使えるので会話につながります。

英語圏の発想で勉強する
日本人英語の勉強はやめて英語圏の発想から学習してくことが何よりも効果的です。

幼児は聴くことから会話習得している
まずは聞き取れるようになることが最優先です。聞き取りから会話につながります。

日本人英語で勉強しても意味がありません。発想そのものが違うので根本的に見直す必要があります。

『何かするモノが何かする』を軸に英語の勉強すれば本当に改善されますし、英語への見方も劇的に変わります。もう一度学習方法を見直してみてください。

幼児の会話習得を真似してフレーズを沢山覚えること。

Toraizは料金こそ高いですが本当に英語が身につく学習プログラムなのでオススメです。